これでもか、おから弁当。

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・ソ-セ-ジ
・卵焼き
・ホウレン草のおひたし
・おから煮
・ルビ-グレ-プフル-ツ
 おからの下はご飯。おかげで弁当はとてつもない重さに。いつも重いんだけれども。昨日意外な発見をした。おから煮にはタバスコが思いのほか合います。え~?!な取り合わせですがすっぱさがアクセントになるみたい。あ!お弁当にはかけていませんが。いつもとうがらしをたっぷりふりかけます。
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# by yasushi-shi | 2012-03-15 07:53 | お弁当。 | Comments(0)

あまいもの。

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「和吉」あんみつ。こしあん。ホワイトデ-に、と頂きました。生パインがほどよい熟し加減。パインの生は熟していないと香りもいまひとつになるし案外難しいんではないかと思う。「和吉」はどこにでもあるのかな?近所には2店舗あるのですが。こちらのあんみつは蜜はもちろん寒天がとてもおいしい。切り方が小ぶりで(7か8ミリくらい?)上野の「みはし」や神楽坂の「紀の善」の寒天よりも香りに雑味がない。ような気がする。今日は抹茶蜜でいただいた。昼のおやつに食べるときの抹茶蜜は物足りない気がするけれど、夜のデザ-トにはちょうど良いさっぱりぶり。に豆がまたどれも素晴らしい炊き加減なのです。
 あまいものは意外と日本酒に合います。正月の黒豆をつまみながら燗酒とか、重めのチョコレ-トケ-キやチ-ズケ-キは冷酒、なんて昔の自分ならゲ~と言いそうですけれど。あ、でもあんみつにはやっぱりお茶がいちばんです。
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# by yasushi-shi | 2012-03-14 23:33 | その他。 | Comments(0)

まんさくの花 寒にごり

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秋田の日の丸醸造「まんさくの花・純米吟醸・活性生原酒」。どれだけしゅわっとするのかワクワクしながらそ~っと開栓。だって赤札で「危険」てぶらさがっていたので。買ってから結構経つし、冷蔵庫にて静かに眠っていましたからどうかな、と思ったら拍子抜けするほど大丈夫でした。ふきあがりはなし。でも、最初の上澄みはそのままオリをまぜないよう飲むと、しっかりとした甘みがやさしい炭酸とともに感じられ、期待膨らむ出だし。二杯目はそ-っと揺らしてオリを絡ませたら、さらに芳醇な味わいに。豪華ではないけれど、芯のしっかりしたうまみが手につかめるようでした。もうちょっとしゅわッとしたらなおよかったかな。
 合わせるのはたぶん今年ももう最後の豚肉と白菜の重ね蒸し。先日、岩槻の農協で入手した白菜は冬にはない肉厚がっちりさで旬の終盤を感じました。あとは同じ秋田のいぶりがっこ。いぶりがっこにはマスカルポ-ネやクリ-ムチ-ズが合うと、先のお酒を買ったお店で教わりました。あいにくないので(買えないから)、ほろほろのスマ-トチ-ズとともに。十分においしく頂きました。
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# by yasushi-shi | 2012-03-13 23:28 | よるごはん。 | Comments(0)

春野菜と鶏肉和え弁当。

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・鶏胸肉と菜の花、スナップエンドウの和え
・昨夜の煮物・つづき
・卵焼き
・いぶりがっこ
・デコポンとルビ-グレ-プフル-ツ
・ハワイ土産のクッキ-
 いろいろつづくの巻です。昨日のサンド弁当に使ったクレイジ-ソルト蒸しにゆでた菜の花とスナップエンドウを和えてちょびっと変身。味が薄まるのでさらにクレイジ-ソルトと黒胡椒をパッパ、と加えました。
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# by yasushi-shi | 2012-03-13 08:04 | お弁当。 | Comments(0)

調整・ばんごはん。

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・あじのひらき
・ホウレン草のおひたし
・ホウレン草とあげのお味噌汁
・トマトと水菜、サラダホウレン草のサラダ
・にんじん、ごぼう、練り物、新玉ねぎの煮物
・いぶりがっこ
・豆腐のふき味噌田楽
 休肝日にしようかな、と思いつつビ-ルを1本。揚げものの次の日だからってわけではないけれど、期せずしてあっさり夕飯に。
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# by yasushi-shi | 2012-03-12 22:30 | よるごはん。 | Comments(0)