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平日在宅おひるごはん。

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・小松菜と豚肉の炒飯
・きゅうり
・すいか

平日なのに家でふたり、昼ごはんを食べる。冷蔵庫の食材をとりあえず使わないといけなかったのでほんとにテキトウ。


先週の土曜日、父が他界しました。突然のことで全然実感がわかないままに今日お通夜です。
この2,3日実家で母や弟といろいろな手続きやらこまごまとしたことを片づけているにもかかわらず、父の不在を認識することができずに「あれ?」と時折り不思議な気持ちになります。友人や周りの方から終わってからが大変よ、などアドバイスや心配をいただいたりしてちょっとこわくなったり。想いは千々に乱れる、のではなく真っ白みたいなぽかんとした気持ちでしょうか。連絡事項やらすませておくことやら電話やらは鬼のように襲ってくるのにどこか他人事。今までも祖父母をおくっているので葬儀慣れしていると思っていましたが全然違うのですね。緊張しておなかが痛くなってきました。なにゆえ緊張しているのかもよくわかりません。
時間はあっても「亡くなった」と書くことができずに「不定期更新」いたしますなどと書きました。思わせぶりでご心配をおかけしてしまったと思います。ごめんなさい。心配いただきましてどうもありがとうございます。
そろそろ準備をせねばなりませんが、いつまでも書き続けてしまいたいような気持ちです。逃避ですね。
大変中途半端な記事になってしまいました。読んでくださってありがとうございます。しんみりするのはおおぐらいの家族にふさわしくないし父もそんなのは喜ばない!
背筋を伸ばしていってまいります。


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by yasushi-shi | 2017-06-07 14:59 | おひるごはん。 | Comments(34)
Commented by cuccaaan at 2017-06-07 15:19
きっといつかは通る道、「慣れ」なんてないですもんね産まれた時一緒にいる人なんて数限られてますから、ゆっくりゆっくり時には逃避しながら受け止めてください。
結婚してから、夫を誘って両親と飲みに行く回数が増えました。子供は難しいみたいなので、出来る事からしています。いつものおおぐらいさんらしく美味しいもの作って食べてゆっくり元気を出してください。
Commented by syouhou36 at 2017-06-07 15:35
お父様のご冥福をお祈りいたします。
ワタクシおおぐらいさんよりもかなり年上ですが、親族を見送ることは何回経験しても慣れないです。
長年育ててくれた祖母が亡くなった時は喪失感でおかしくなりました、波が枯れるほど泣きました。それを支えてくれたのも家族や友達でした。
今は慣れないことで神経をすり減らし、ご飯も何をかき込んだかわからない状況だと思います、ちゃんと食べてちゃんと寝ること。
1つずつ1つずつ確実に事は過ぎて行きます、どうか頑張り過ぎないで下さい。
Commented by syouhou36 at 2017-06-07 15:37
すみません涙と波と間違いました(ToT)
Commented by みほ at 2017-06-07 16:24 x
おおぐらいさん~(T_T)びっくりしました。辛いですね。。。
実感わかないんですね。いずれはみんな通る道とはいえ、
何てお声かけしたらいいのやら。
とにかくお疲れが出ませんように!!
Commented by tanat6 at 2017-06-07 18:22
お気持ちお察し致します。
日にち薬…と申します。
薄皮を剥ぐように いつの日か心穏やかになられますよう お祈りいたします。

私も数年前に父を見送りました。
今でも時折夢に出てきますが、いつも笑っておりますので其れなりに幸せな人生だったのだと思っています。
Commented by mary_snowflake at 2017-06-07 18:34
おおぐらいさん、そうだったのですか…、真っ白な ぽかんとした気持ち わかります。
私も ブログを始めた直後に 実母が他界し ブログに支えられました。
こんな大きな悲しみの時なんですもの、こんな時は 自分を 自由に 素直に 無理のないようにしてあげましょう。
お身体にはお気をつけてくださいね。

今は、お父様を精一杯見送って差し上げてくださいますように。
お父様のご冥福を心よりお祈りいたします。




Commented by chocottie at 2017-06-07 21:22
こんばんは。事実をオブラートに包んだように表現するのではなくダイレクトに表現できた時点で、その事象は自分の中で消化する方向へ進んだということではないでしょうか。
揺れながら、曲げたり伸ばしたりしながら、毎日と気持ちは転がっているのだと思います。
親族を亡くした穴はいつまでも埋まりませんしそれで良いと思います。ご主人に甘えてくださいね。そのほかの人々にも。
Commented by junko02010201 at 2017-06-07 22:29
おおぐらいさん、こんばんは。
お父様が亡くなられたとは、突然のことでお辛いですね。
実感が沸かないのは、ごもっともかと思います。

どんなお父様だったのかな。
色々な思い出がおありでしょう。
亡くなった人を見送ると、不思議とその人の良かったところだけが記憶によみがえってくるように感じます。
「ぽかんとした気持ち」と書かれていたので、今は夜もなかなか寝付けないような日が続いてしまっているのではないかとお察しします。でもそれは当然だと思います。
こういう表現が正しいかどうかわかりませんが、手続きは順番にやっていけばいつかは片付くもので、何とかなります。お母様も弟さんもいらっしゃるのですし、何よりご主人もいらっしゃる。大丈夫ですよ。
私事ですがうちの父もだいぶ昔に亡くなりまして、様々な手続きが全て済んだのが3ヶ月後でしたけれども、手続きが終わった途端に緊張が取れたというか、家族皆が疲労感を感じて、そこからが実はちょっと辛かったりしたんです。
でももしおおぐらいさんのご親族がそうなりそうになったら、そのときはお父様との楽しかった思い出をお身内のかた同士で語り合っているうちに、亡くなったことがそれぞれの心にストンと落ち着いていくのではないかと思います。

しばらくは動揺してしまうこともあるかもしれませんが、「日常」を取り戻すことが何よりの力になります。
今まで続けてこられたことは少しペースを落としてでも続けていかれるのがよいかと思いますし、お父様もそう望んでおられるはず。。
わたしでよければいつでもお話聞きますし、何かお役に立てることがあれば力になりますよ!
Commented by honobono0208 at 2017-06-07 22:38
お父様のご冥福をお祈りします。
急な事で大変でしたね。
亡くなった後の手続きや続く法要をひとつひとつ終えるうちに、気持ちの整理も自然につけていくのではないかなと思ったりします。
お疲れが出ませんように。

コメント返信はお気になさらず。
Commented by happy_go_luky at 2017-06-07 23:20
そういうことでしたか。
お父様のご冥福をお祈り申し上げます。
葬儀やなにかで今は忙しく過ごしていらっしゃるようですが
少し時間が過ぎてからの方が、存在を実感されるのかもしれません。
お母様を支えてあげてくださいませ。
そしておおぐらいさまも、お身体壊されませんように。
Commented by Be-marason at 2017-06-08 10:40
yasushi-shiさん おはようございます。
お父様のご冥福を心からお祈り
いたします。
何をどう申し上げればいいのか、
うまく言葉になりませんが、
どうかご無理なさらず、
お心のままに。

返信不要です。
Commented by kobacken at 2017-06-08 13:02
びっくりした!!
でもなんか胸騒ぎがしてたんだ。。。。

あのね、もらった朝顔がね、一番大きいのがね、一晩で急に枯れちゃったの。
だから、今日、お父さんのことを聞いて、胸が締め付けられる思い。。。あ、心臓?(こっちは大丈夫)

「亡くなった」って、その文字見ただけでダメだわ、私。
葬儀なんて、何回やたって慣れないし!!

近ければ近い存在こそ、なかなか現実に受けがたいかもしれないけど、家族だと事務的なこととかもあったり、いろいろ心労が絶えないと思います。
お母さんは大丈夫なのかな?

とにかく、お父さんのご冥福を祈ります。
そしておおぐらいさん、なんて言って良いかわかんないけど、いつも側にいるからね!!
Commented by kobacken at 2017-06-08 13:04
返信いいからね〜
Commented by delicasib at 2017-06-08 13:43
おおぐらいさん

寂しくなりますね。
背筋伸ばさなくてもよいのです。
どうぞ、ご無理されませんように。
お父さまのご冥福をお祈りしております。

Commented by chiuchiu1102 at 2017-06-08 14:15
おおぐらいさま

このたびはお父様のご冥福を心よりお祈りいたします。
しばらくは緊張などで心も体も張りつめていらっしゃるかと思いますが、一気に元の状態に戻ろうとは思わず、どうかゆっくりとほぐしていってください。ブログは、ホント不定期更新で良いと思います。
色々煩雑なことも多いと思いますが、完璧を目指さず、少しずつこなせば、きっといつか終わります。今はご家族と一緒にお父様へのよい時間が過ごせますように。

梅雨にも入りましたので,どうぞご自愛ください。美味しいお酒や、ご飯、そして眠れる時に眠って、心と体を休めてくださいね。

合掌

返信不要です。
Commented by fufugohan at 2017-06-09 10:55
yasushi-shiさん、大変でしたね。
お葬式無事に、終えられて、今日は、ちょっと落ち着かれたのでしょうか。
突然のお父さんとのお別れだった様で、どんな別れ方にしても、親とのお別れですもの、
辛いですね。
お母さん、大丈夫ですか?
バタバタと、色々な事が、押し寄せて来て、落ち着くまでは、気を張っていますが、
色々な事が、終わると疲れも出て、心も身体も、ヘトヘトになります。
私は、それを10年前に経験しました。
しっかりしなくちゃって、気持ちだけで、泣いてる暇すらなかったように思い出します。
そしてね、しばらくして、落ち着くと、色々想って、悲しみも堰を切った様に、押し寄せてくるんです。
人には、感情の差もあると思いますが、泣きたい時は、うわ~んと泣いちゃってください。
お母さんと一緒に、お父さんの思い出話して、いつまでも忘れないでください。
私思うんです。
残された人の事ばかり思いますが、お父さんも突然逝く事に、
家族を心配して逝かれたのだと思います。
そして、ご家族のすぐそばで、見守られるお立場になられたのだと思います。
家族ですもの、お父さんは、ずっと一緒に、いらっしゃるんですよ。
辛い時、私は、「お父ちゃん」ってつぶやきます。
どうしたら良いと思う?
って、父なら、どう言う答えを返してくれたかな~
って、考えます。
お葬式が、終わられて、皆さんお疲れだと思います。
そう言う時は、御身体ご自愛ください。
無理なんてしないでくださいね。
また、いつもの毎日が、始まります。
お父さんが、心配なさらない様に、あんまり無理しないで、ぼちぼちと日常に、戻って下さいね。
お母さんの事、心配です。
心から、お父さんのご冥福をお祈りします。
ゆっくり休んでください。
お疲れ様でした。
Commented by mgdy0912 at 2017-06-09 11:08
おおぐらい様、ご親族様のお辛いご心中お察しします。
ぽかんとした空洞も、時間はかかれど
積み重ねてきた思い出の数々で
きっときっと埋められていくことと思います。
私が言うのはおかしいですが、
おおぐらい様はよい娘で、親孝行されてきたと思います。
無理なさらず、時に休息を取ってくださいね。


Commented by f15eagle_coco at 2017-06-12 17:31
ラ・プティット・ポワール
咲いたよ

遅くなって
ごめん
こんなとき、どんなこと言ったらいいのか
わからないんだ

近くに居たら駆けつけて
だまって背中さすっていられるのになぁ

エアさすさす、せなかぽんぽん


Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 18:50
cuccaaanさま
お返事が遅くなりました<(_ _)>
怒涛の様であり、どろろ~んとしたスライムみたいでもあるような不思議な時間が過ぎた一週間でありました。つい昨日?いや去年??突然の出来事は驚きの方が大きく、理解が追いつかなかったです。今ようやく「そうか」と思えるようになったもののいまだ実感がもてません。cuccaさま、親孝行ですね。できることからというそのお考えは素晴らしいです。たぶん一緒に過ごすというのがとても大事だったのね。ワタシは元気です。というかみなさんに元気、もらっています。ほんとにどうもありがとうございます(^◇^)
Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 18:56
syouhou36さま
お返事が遅くなりました<(_ _)>
呼び出されてからあっという間のお別れ、一連の流れの記憶があいまいです。あれ?と思ったらもう一週間以上経っているではありませんか。いまさらながら時の流れの早さに怖くなりました。おっしゃる通りに一つずつ、過ぎてゆきこれでひとまずは大丈夫というところまできました。温かいお言葉お言葉ありがとうございます。でね、ついしんのところでものすごーく和んでしまって。たぶん気が付かなかったと思いますよ、おっしゃらなかったら( *´艸`)でも、それ見て緊張がほぐれて肩の力をぬくことができました。とにかくずーっとよくわからないまま緊張していたので。みなさんのコメントを見返しては現実に戻ることが出来たのです。
ほんとにどうもありがとうございます(*^。^*)
Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 19:01
みほさま
お返事が遅くなりました<(_ _)>
こうしてお言葉をいただけるだけでとてもうれしいです。そうなのです。いつか来るとは思っていたけれど、あまりのことにびっくりで。少し落ち着いた今は無性にさみしいです。でもいただいたコメントにほんとに励まされていましたよ(*''ω''*)
ほんとにどうもありがとうございます。
Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 19:08
tanat6さま
お返事が遅くなりました<(_ _)>
ログインはできなかったもののスマホでコメントを拝見しておりました。tanatさまの「日にち薬」という言葉が頼りになりました。「過ぎ去るもの、気持ちは移りゆく」と言い聞かせながらこなす手続きの最中でしたのでその言葉を拝見した時に「ああ、そうだ」とそれをよすがに気が付けばもう一週間以上が経っています。今は寂しい気持ちでいっぱいですが、このたびの旅立ちはいかにも父らしいとも思うのです。せっかちだったし。
染み入るようなお言葉、とてもうれしかったです。どうもありがとうございました。
Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 19:15
mary_snowflakeさま
お返事が遅くなりました<(_ _)>
ほんとに!ブログにこうしてたくさんのお言葉をいただいたことでこの現実感を伴わない一週間以上をどれだけ支えていただいたことでしょう。ふわふわして自分までおぼつかないような心もとなさでしたがお顔の見えないお友達(と勝手に思っています)からいただく言葉は自分が生きていて流れる時間のなかにいるということを再認識させてくださるものでした。
父にお別れとお礼をいうことが出来ました。ちゃんと、見ることもできました。よかったと思うことが出来ます。それもこうしてお言葉をいただいたからだと思います。
本当にありがとうございます。
Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 19:20
エイコさま
お返事が遅くなりました<(_ _)>
コメントを拝見した時に「ああ、そうか」ととても納得がいきました。どうしても「亡くなった」と文字にできなかったんですよ。完全ではなくとも今はだいぶん理解する方向へ動いてきたように自覚できます。それとともにやはりとてもさみしい気持ちがあります。自分は家を出てしまったので自宅にいれば事実から離れてしまいます。そこに罪悪感を覚えるのもまた今の気持ち。
甘えています。みーんなに(´▽`) こうして言葉をいただいているのもそのひとつ。ワタシ、甘やかされています。ほんとにどうもありがとうございます。
Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 19:32
Junkoさま
お返事が遅くなりました<(_ _)>
実感、ほんとわかないのです。いまようやっと少し。でもやはりどこか現実感がありません。自宅に戻った今、なおのこと夢の中の出来事のように感じます。
父はね、ユーモアのあるおおざけのみです。優しくて(といってもイマドキ風ではないのですが)面倒見の良い人。せっかち。でもそう改めて考えてみると実はよくわからないかも。ううーん。。情けないムスメですね。そしてたしかに悪いところが思い当たりません。そんなはず、全然ないのに(むしろ文句ばかり言っていたのになあ)それにね、やたら眠いのです。でも起きるとヒマがちょとコワい。何かしていた方が気がまぎれますね。「日常」を取り戻す、そのアドバイスを胸にやってゆこうと思います。Junkoさまの言葉のひとつひとつがしみこんできます。Junkoさまのご経験からくる言葉だからですね。寄り添うようなその言葉で動揺から「普通」を戻せるように感じます。
本当に、ありがとうございます。

Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 19:50
ことさま
お返事が遅くなりました<(_ _)>
おっしゃるとおり、手続きやらなんやらしているうちに「不在」がいやでもつきつけられるといいますか。それでいて「あら?なんだっけ??」みたいな感じもあいかわらずで。でもあんまりすぐ整理できちゃうのもいかにワタシが忘れっぽい方だとしても父もさびしかろうと(笑)自宅に戻ったらなお現実味がないので事実から全力で逃げてきちゃった、という気がして罪悪感があります。時間はどんどん過ぎてゆきますね。有無を言わせてもらえない。
優しいお言葉ありがとうございます。今はそのお言葉を信じ時間が過ぎるのを待とうと思います。
Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 19:57
もゆさま
お返事が遅くなりました<(_ _)>
そうなんですよ、もうびっくりの一言に尽きます。いくらせっかちんだからって今回は急すぎました。父さん。。!で、いまだ実感がわかず。ただね、やはり母が心配で。両親はとても仲良しだったのでひとりになってしまった母を思うともう。そしてこれからの自分にも起こることとして怖くなりました。あまりに面倒をかけたので、いままでお世話になったぶんすべてを返すことなんてできないけれどこれからは母を大事にしてゆこうと思います。
優しい言葉を、ありがとうございます。
Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 20:01
makiさま
お返事が遅くなりました<(_ _)>
makiさま、優しく寄り添うお言葉をありがとうございます。「心のままに」と言ってもらえるのはこんなにも楽になることなのだと知りました。自由でいるつもりがたぶん呼吸が浅くなっていたのだと思います。「心」は刻々移ります。寂しくなったり苦しくなったり怖くなったり。でも目を上げるとみなさんがこうしてそっと手をさしのべてくださっているのですもの、大丈夫だと思うことが出来ます。
どうもありがとうございます。
Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 20:07
H子さま
お返事が遅くなりました<(_ _)>
朝顔、ビックリ!でもってもっと心配なのはアナタの体。ごめんね、心配かけちゃって。うう
ワタシ、ほんと予兆とかそういうの感じたりとか全くないの。相当ニブチン(笑)でも今回は偶然なことがたくさんあってね、ご縁というものがあることを実感することが出来ました。ちょっと奇跡みたいなことがあったの。そしてたしかに葬儀慣れなんてないのね。母、うん。心配。これからは弟と交代でしばらくは様子をしっかり見ていこうと思います。お気遣い、どうもありがとね。
最後の言葉、拝見した時にとても心強く感じました。その言葉を握りしめてこの一週間近くを過ごしてきましたよ。
どうもありがとうございます。
Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 20:10
しぶさま
お返事が遅くなりました<(_ _)>
はい、今とてもさみしいです。悲しいではなくほんとにさみしいです。
でもこうしてお言葉をいただけるワタシは同時に「なんてシアワセものなのだ!」とも思っています。ありがとうございます。支えられています。父への祈りを、ありがとうございます。

Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 22:38
チウチウさま
お返事が遅くなりました<(_ _)>
お気遣い、ありがとうございます。もともとすぐにアワワってなるほうなのですが突然の事態に緊張と「やらなきゃやらなきゃ」みたいな空回りが続いてその余波が今も少し続いています。ですので言葉にして「いつか終わる」と言っていただくことは今のワタシには心安らがせていただける魔法の言葉です。どうもありがとうございます。自分はもう家を出ておりますから自宅に戻ると落ち着くことが出来ます。しかし伴侶を失いひとり父と過ごす母のことを思うときに胸が痛みます。みなさんから励ましをいただいているワタシ、いただいた力を母にもいっぱい分けてあげたいと思います。ほんとにどうもありがとうございます。
Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 22:49
フーフさま
お返事が遅くなりました<(_ _)>
優しいお言葉と母へのお気づかい、ありがとうございます。ほんとに突然のできことでしたのでただただびっくりで、受け止めることもできずもう10日も経ってしまったことにさらにびっくりしています。ついこの間の土曜日だったのに!あまり記憶にないのです、この間。なにをしたというわけでもないのに。。今日からは日常、それでもちょっとギクシャクしながらですが家を離れて自宅に戻ってしまったのでなおさら現実味がなくて。悲しい、というよりとてもさみしくてすうすうするような気持ちです。フーフさまは早くにお父上をなくされたのですね。それはとても胸が痛む悲しいさみしいことでしたでしょう。フーフさまがご主人とご一緒にお母さまを大事にされている様子を記事で拝見すると「素敵だなあ」と思っていたのです。これから見習わせていただきたいと思います。母と父はとても仲が良かったので母の寂しさはワタシの比ではないでしょう。それでも気丈に「大丈夫」といい続けするべきことをきちんとこなしてゆきます。そんな母のコですからワタシもしっかりしなければ、きっとできる!と思います。ううん、しますとも。こうして皆さんにお言葉をいただくことがどれだけ力になっていることか。本当にありがとうございます。


Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 22:56
moguさま
お返事が遅くなりました<(_ _)>
生きているワタシはやはり幸せだなとしみじみ感じられたここ数日。moguさまがおっしゃるように時間によって空洞は満たされてゆく、という言葉を信じることができます。いまこうしてみなさんのコメントを読んでいる時にすでに温かい気持ちにさせていただいています。さみしいけれど、さみしさを見ないフリではなく抱えることが出来るように思えます。
でね、ワタシぜーんぜんいい娘なんかじゃないんですよ。反抗期はすさまじかったし(ヤンキーとかではありません断じて(笑)もっと理窟っぽくてトゲトゲした方向)今回の雑務をこなす中それはそれは強引なほど?ぐいぐいいきましたし。きっつーい娘です。
moguさま、お言葉をどうもありがとうございます。
Commented by yasushi-shi at 2017-06-12 23:09
ココちゃん
うん、待っていたの。あとカフェ。とてもとてもうれしかったです。移動中にスマホで拝見して胸が熱くなりました。どうもありがとう。
遅くなんかなってないよ。ワタシ自身どういってよいかわからないしこういうときはどういってよいのかわからないものよね。さすさすもぽんぽんも勝手に感じていましたよ、すでに。きっとココちゃんはそうしてくれているとわかっていました。
6/7の記事を拝見した時にあまりのタイミングに驚いたの。まだ、何かを書いたわけでもなかったのに記事の内容がまるで今のワタシ気持ちにあまりにもあまりにも!(二回言う)寄り添ってくれるものであり(とても勝手な解釈で申し訳ないのだけれど)ワタシもそうなりたい、と本当にそんな気持ちだったから。今回「縁」というものをとても感じました。ワタシ、いわゆる第六感もないしいろいろ信じない方ではあるのだけれど「縁」はある。ココちゃん、あなたにも。どうもありがとう。
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